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Short Description
centos7 + java-1.8.0-openjdk
Full Description

CentOS7に関しては公式のイメージを使っています。
Java8に関してはDockerの「環境を固定しコンテナ化する」という理念からずれるyum更新になっており、yumリポジトリの状態によってコンテナを展開するたびに環境が異なります。
しかし、Javaは結構な頻度で脆弱性対応やバグフィックスが入るため、バージョンを固定したパッケージを使うということは保守が必要ということであり、脆弱性が発見されれば最新版のパッケージを指定しなければならないというリスクがあります。
この両面を考慮してこのコンテナを利用してください。
なお、ほとんどの場合において、yum更新によりJavaの環境が変わることで、上に積まれるコンテナに影響が出ることは考えにくいと思いますので自分はこれを採用します。

Docker Pull Command
Owner
fujiwarakoubou
Source Repository

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