IN: any SRA ID -> OUT: URLs for .sra files
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coreos> docker run -it chalkless/test-fetchsra2 SRA_ID
SRAの某かのIDを入れると、そのIDが属するところのプロジェクト下にあるシーケンスデータへのリンクURLを列挙する、というものです
NGSの公共データベースであるSRAには、測定データである大量のシーケンスデータの他に、プロジェクトや利用シーケンサー、生物種などの実験条件がメタデータとしてXML形式で付与されているが、データ構造がなかなかに複雑である。 http://trace.ddbj.nig.ac.jp/dra/submission.html
データをまるっと使うときには、某かのIDに対して対応するプロジェクトがあって、その下にぶら下がるexperimentを列挙して実際のデータのありかを探す、と、そういうことになるわけですな。
本当はダウンロードまでやりたかったんだけども、個々のファイルが数百MBとかの場合もあるので、自重しておきました。
今、ID変換には、NCBIから変換テーブルを落としてそれをなめているというしくみ。てことは、イメージを作ってしまうと、このテーブルが変換されないわけですな。 そもそも、ID入れて対応するプロジェクトのIDを出力するとか、呼んだら返すみたいなのがあるといいなーなどと思ったりするわけです。はい。
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sha256:b6b01f55e…
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243.7 MB
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almost 11 years ago
docker pull chalkless/test-fetchsra2